京都傾聴塾
養成講座一覧
日本傾聴塾は新型コロナウイルスの感染状況により、
募集中あるいは講座開始後に現地開催を
オンライン開催に変更させていただく場合も
ございますのでご了承ください。
| 開催地 | 開催日程 | 研修内容 受付締切日 |
受付状況 |
|---|---|---|---|
| 講義 京都市中京区 実習 京都市右京区 |
2025/9/13(土)
9/20(土)
9/27(土)
10/4(土)
10/11(土)
10/18(土)
|
受付を終了しました | 受付終了 |
| 講義 京都市中京区 実習 京都市右京区 |
2025/1/18(土)
1/25(土)
2/1(土)
2/8(土)
2/15(土)
2/22(土)
|
講座を終了しました | 講座終了 |
| ZOOM |
2025/6/20(金)
6/27(金)
7/4(金)
7/11(金)
7/18(金)
7/25(金)
|
講座を終了しました | 講座終了 |
| ZOOM |
2025/2/7(金)
2/14(金)
2/21(金)
2/28(金)
3/7(金)
3/14(金)
|
講座は中止になりました | 講座中止 |
連絡先
〒6040822
京都市中京区杉屋町629番地2
TEL 090-9707-6219
FAX 075-251-0337
活動紹介
●会員の活動
【西日本傾聴塾 第13回一日研修会 2019年9月24日】
テーマ:「認知症の人の体験世界と傾聴」
9月24日京都において、第13回西日本傾聴塾一日研修会を開催しました。
京都、南紀、大阪の各支部をはじめ、 神奈川、大分からも会員および指導者 総勢53人が集い、日本傾聴塾副会長 村田久行氏の講義と講演を通じ、 それぞれが「認知症の苦しみ」を考え、よりよい傾聴者になるための学びの場となりました。
[参加者の感想]
*認知症について、あまり学ばずに訪問をしていたので反省し、学んでいこうと思った。
*認知症の人の苦しみを学び、その苦しみに焦点を当てて聴くことが大事だと分かった。
*認知症の人の体験をしたが、こんなに不安な状態になるかと驚いた。
*学んだことを、日々の活動にしっかり生かしていきたい。
*反復の奥深さを、改めて学ぶことができた。
*援助になったかを、検証出来ることが分かった。
【西日本傾聴塾 第12回一日研修会 2018年9月25日】
テーマ:「反復とオウム返し」
9月25日京都にて、第12回西日本傾聴塾一日研修会が開催されました。京都、南紀、大阪各支部をはじめ、山形、大分、徳島、神奈川からも会員および指導者総勢57名が集まり、日本傾聴塾副会長村田久行氏の指導のもと、よりよい傾聴者になるため学びの時を共にしました。
[参加者の感想]
*新しい発見がいっぱいで、先輩の皆さんとの出会いがとてもよかった。課題は大きいけれど一つずつやっていきたい。
*傾聴は奥が深い。相手のことばをしっかりキャッチすること。実践を重ねていきたい。
*今後の傾聴に力が、自信が持てる研修になった。
*傾聴の基本「反復」と「オウム返し」との違いは難しいが、丁寧に傾聴することで学んでいきたい。
*研修会を終え、もう一度基本を振り返って、「反復すること」・「待つこと」を確実なものにしたい。
*福祉の専門職だが、自分のしている行為を意味づけることが出来ているのか、言語化できているのか改めて考えさせられた。
【西日本傾聴塾 第13回一日研修会 2019年9月24日】
テーマ:「認知症の人の体験世界と傾聴」
9月24日京都において、第13回西日本傾聴塾一日研修会を開催しました。
京都、南紀、大阪の各支部をはじめ、 神奈川、大分からも会員および指導者 総勢53人が集い、日本傾聴塾副会長 村田久行氏の講義と講演を通じ、 それぞれが「認知症の苦しみ」を考え、よりよい傾聴者になるための学びの場となりました。
[参加者の感想]
*認知症について、あまり学ばずに訪問をしていたので反省し、学んでいこうと思った。
*認知症の人の苦しみを学び、その苦しみに焦点を当てて聴くことが大事だと分かった。
*認知症の人の体験をしたが、こんなに不安な状態になるかと驚いた。
*学んだことを、日々の活動にしっかり生かしていきたい。
*反復の奥深さを、改めて学ぶことができた。
*援助になったかを、検証出来ることが分かった。
【西日本傾聴塾 第12回一日研修会 2018年9月25日】
テーマ:「反復とオウム返し」
9月25日京都にて、第12回西日本傾聴塾一日研修会が開催されました。京都、南紀、大阪各支部をはじめ、山形、大分、徳島、神奈川からも会員および指導者総勢57名が集まり、日本傾聴塾副会長村田久行氏の指導のもと、よりよい傾聴者になるため学びの時を共にしました。
[参加者の感想]
*新しい発見がいっぱいで、先輩の皆さんとの出会いがとてもよかった。課題は大きいけれど一つずつやっていきたい。
*傾聴は奥が深い。相手のことばをしっかりキャッチすること。実践を重ねていきたい。
*今後の傾聴に力が、自信が持てる研修になった。
*傾聴の基本「反復」と「オウム返し」との違いは難しいが、丁寧に傾聴することで学んでいきたい。
*研修会を終え、もう一度基本を振り返って、「反復すること」・「待つこと」を確実なものにしたい。
*福祉の専門職だが、自分のしている行為を意味づけることが出来ているのか、言語化できているのか改めて考えさせられた。